若い人からお年寄りまで幅広い年齢層に人気。
風水の知恵をイラストで分かりやすく楽しみながら学べます。定価924円(税抜き)
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『おはらい風水(お悩み解決編)』(泉書房)が、
好評につき5刷りになりました!
こんどはお悩み解決編。
悪運はらいは簡単解決!風水の工夫で気分もスッキリ!(^。^)y-.。定価924円(税抜き)
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生まれて初めての水漏れ、水難に見舞われた10月1日~9日、大風邪と仕事も重なりもうボロボロ。でも復活!
転んでもチチンプイで痛さはどこかに行っちゃった!転んでもすぐに立る直るのが勝ち組みの単純な秘訣。
心に弾力があって、おおらかな人の方がショックやアクシデントには強いんですーー^^。
シリアスになったら負けだよん。ゴムまりのような子供の心を持っている方が幸せだもん。
10月21日は、学研「ピチレモン」の取材がありました。
中学生や小学生が読んでいるキュートな雑誌。めちゃかわの女の子たちが載ってます。今月号は、かわいいイケメン特集もあり楽しめますー。
そろそろ年頃の中学生の子達に、勉強、友達、恋がうまくいくように、風水の知恵を使ったり、お掃除やお片付けをきちんとしてもらおう!来年のラッキーチャームも教えちゃいました!
http://pichilemon.net/(ネットはこちら。今月号)
午後は、オレンジページ社「オレンジページ」の取材がありました.
こちらはOLや主婦が読んでいる生活に役立つ情報満載の雑誌。
掛け合い漫才のように話す気の合うお二人が取材に来られて楽しかったです。^^
「金運アップの風水特集」記事ということで、プルプルするくらい濃~い内容になりましたよん!
http://www.orangepage.net/(ネットはこちら。今月号)
年末も近くなり、おそうじで環境をキレイにして開運しよう!という特集が多くなっています。ありがたい話です!
20日は、講談社「with」の連載記事、"恋する風水"の取材で盛り上がりました。
A:「道ならぬ恋の別れ方は?」 B:「行っちゃっていいんじゃないですか?」
A:「断ち切りたいときはどうするかと聞いているんです!」 B:「サボテンを置く・・・」
C:「(-_-;) ・・・他になにかありませんか?」
B:「長い髪を短く切り、オレンジ系の明るいメイクや洋服にして、コミュニケーション力を高めて、社交的になり、良い友達やボーイフレンドを増やすのです!」
B:「しがらみ・囲い・悪い・暗い人間関係から離れるには、プラスのエネルギーを持つ人を増やすこと。一緒にいたり会うことで気分が良くなる人、ホンワカする人、自分の運が良くなる人=自分のことを本当に大事に思ってくれる人。そういう人を周りに増やしていくことが何よりも大切。そうすれば、自分にとって良からぬ関係を断ち切ることができますよー」
A:「なるほどー!たしかに、そういうこと私もありました!!(^o^)」
編集さんやライターさんたちと自由な心でお話しするのは楽しいことです。
それに、自分が目を配っていなかったことに気づき、実際にあった話をあれこれとキャッチボールすることで、ものすごくたくさんの発見と気づきがあります。
人とのコミュニケーションって、狭い視野を広げる意味でとても大切。
そのあとの書籍の打ち合わせでも、また担当の女性と色々なことを話しまくりました。
でも、ずっーと忙しかったので、今日は疲れが出て一日布団の中で楽しい夢を見ていました。夢を見ることが大好き。
そこでもおしゃべりしていました。
このとき、九星では、12月の月盤が七赤中宮で、東北に一白が回座。ホロスコープでは、トランジットの冥王星は順行して山羊座の00,70°にあり、私の1室のネイタルの水星ときっかり90°を形成。まさに、私の執筆(水星)と東北(財運)に、水漏れが悪影響を与えていた。
そして、正月が明けてようやく修理が終わった(はずであった)。しかし、安心と喜んだのもつかの間、水のカルマはできっておらず、東北の角に水漏れを発見しては、何度も大家さんに電話して、業者の人が見に来て、雨漏りだとばかり思って、排気口や外壁に塗装して直すということが続いた。
そうするうちに10か月が経過し、9月にまたも天井が濡れているのを発見し、業者の人が出入りしああでもないこうでもないと言っているが原因が分からない。10月1日に、バケツで水湯沸かし器の排気口から入れたのが引き金になり、天井から滝のような水漏れが始まった。
おまけに風邪を3年半ぶりにひいてしまい、バケツに1日3杯は捨てなければならない水漏れの中、風邪で布団にくるまって寝込むという、よくある貧乏長屋のワンシーンと同じ状態に。ピッチョンピッチョンという水の音で安眠できない。
まさに水のカルマ。10月1日~10月6日の間、水のカルマが一気に噴出して事務所は水害に!
そして暦を見ると、昨年、初めての水漏れ事件のときと、まったく同じ九星の月盤で七赤中宮。ホロスコープで冥王星が山羊座00,70°で、私のネイタルの水星00,70°とジャスト90°。冥王星は4月に一度逆行したが、9月12日から順行に入り再び昨年の12月と同じ位置に来ていた。おそるべき正確さで、漏水事件はぶり返されていたのだ。
私の知人は、日干癸でかなりの身強の命式で、9月の第三週に転んで大けがをしたというので、金水の影響が強まったとみている。
己丑年で土気が旺じる中で、9月(癸酉月)は金水の気も強くなった月のようだ。
今、私も1年近く悩まされてきた、漏水事件に終止符を打ち、ホッとしている。
雨漏りという自然の風水害だったのではなく、水漏れという人工的な原因であった。マンションの管理不足。結局、大家さんがお詫びに来月の家賃を免除してくれた。
破った天上の穴をふさぐのは、木が乾いてからだという。水が止まっただけでも安心。(たしか・・・住まいの風水の三条件に「安心・安全」が入っていたな。執筆に適した明るく空気がきれいで静かな場所で「快適」であるし、マンションの住人はみな「穏やかで良い人たち」ばかり)
問題が認められたなら、その管理者にハッキリと強く訴えなくては改善されない、と痛感した漏水事件だった。
『日経WOMAN』は、この不況下でも年々発行部数を伸ばしている稀有な女性誌。
働く女性が向上心を持っている証拠ですね。
「幸せを呼ぶ最高の習慣」特集で、風水そうじが掲載されました。
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/magazine/20091002/104324/
この前、ある会社の社長さんと話していて、昨今では、男性で30歳までに結婚していないというのは結婚をおすすめできない理由があるとか・・・。
婚活が流行るのもしかりで、何ごとも「二極化の時代」だといいます。
反対に、しっかりとした女性は男性に頼ることなく、自立してどんどん社会進出していきます。しかも、各方面で活躍していく力たっぷりです。
そういった意味でも、時代は明らかに女性が優勢だそうです。
男女雇用機会均等法(1997年)ができる以前は、女性は結婚までのお茶くみ程度にしか見られてなかったことを考えると、時代は変わりましたね。
このところの私と言えば、3年半ぶりに風邪をひいたらしくグッタリ・・・。
只今、熱い紹興酒とにんにくと葛根湯で撃退中。
月刊誌「with」11月号に、「恋する風水」の連載記事が掲載されました!
今日は10月2日、月はまだ癸酉月ですが、そろそろ五行の土気が強くなってきました。
「なだ万」で食中毒発生。アトピー性皮膚炎の悪化。脚本家の英国勲章表彰。芸能人の逝去などが、9月29日から目につく情報として続々と入って来ました。
新型インフルエンザの流行にも注意が必要です。
土気は「生殺与奪」を司どり、そして「往来」を表します。慌ただしい動きのみられる1ヵ月になりそうです。
土気を喜ぶ命式の人は、幸運なできごと、また収穫の時ですから、この時期の話は積極的に進めましょう。
土気を忌む命式の人は、うっぷんが暴発しないように軽く気晴らしして今月を乗り切りましょう。
私は、横浜の関帝廟の関羽様と天后廟の媽祖様、日を変えて、浅草の浅草寺の聖観音様にそれぞれ参拝しました。
携帯サイト「林秀靜 台湾の母」のリリースも最近ありましたので、やはりご縁をいただいている神様方に、日頃のお礼とお願いをしてまいりました。それから急速に物事の流れが良くなり、良いことがたくさん舞い込んできています!
皆さんにおかれましては、どうか今月を無難に過ごすことができますように。
そして、縁のある神社や寺院に参拝し、御神仏にご加護を祈念されることをお勧めいたします!
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