広大な敷地は緑で覆われていて、中央に噴水、温室などがあり、たくさんの植物が植えられていました。
特にバラ園が有名で、年に二回春と秋にバラ・フェスタが開催されといいます。
先日、バラのガーデンの夢を見たので、大好きなバラの花に会いたくなって訪れました。
バラのシーズンはもう終わりに近づいていましたが、それでも綺麗なバラがたくさん咲いており、アマチュア写真家たちの姿も見られました。
帰りは、やはり、深大寺を抜けて深大寺そばを食べて帰って来ました。
深大寺は奈良時代からある天台宗のお寺で、東京では浅草寺に次いで古いお寺だそうです。
白鳳時代の釈迦像が安置されています。
シンプルでありながら渡来文化の色濃い優美な曲線、神秘的な笑みを含んだ表情などは、時代の崇高な精神性を感じさせます。
日本の仏像では、この時代の頃に作られたものが一番好きです。
お久しぶりです。
深大寺そば、懐かしいです。
東京で暮らしていたとき良く行きました。
おいしかったです。
また行きたいなー!
東京にいらっしゃったんですね~!
美味しい食べ物って記憶に残ります。