昨年戊子年の12年に一度の最低の運気の年が終ったと思ったら、すぐに2月に用神運の丙寅月とは激しい変化!
季節は途切れることなく、移り変わっていくことからも、自然や物事は、突然に変わるということはありません。ものには皆、"兆し"があるのです
たとえば、冬の最も日が短く寒い時期に、すでに植物の種は春の萌芽の力を蓄えているのと同じです。
では、いったいいつ頃から、運気が変わり始めたのかということを現象面から調べてみました。
〇1月20日大寒。21日に部屋の雨漏りが止まる。(現象として顕著)
〇1月26日、旧暦の1月1日。干支暦は辛未日。正月。すごく久し振りに花を買う。(気分が回復しつつある)
◎それ以降、2月4日の立春を待つ前に、仕事などで人に会う機会が連続し、多忙な時期に入る。
これらから判断すると、乙丑月の土用の時期に入ってから。1月20日大寒以降に具体的に好転しているようです。
2月は、丁亥日と己亥日は水気が強く▲、アンダーな日。
それ以外はほぼ毎日手帳にハートマーク♡がつきました。
特に、2月18日の雨水以降は、喜ばしいことが重なっています。 至福の体験があったり良い流れになり、友人と歓談したり、絵を描いたり、吉作用の食神運を通過しています。
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