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12月22日は早朝から伊勢に向かい、伊勢神宮を参拝しました。
参拝前に、「赤福」で餡子の御餅を食べ、火鉢にあたりながら、温かいお茶をいただいて和みました。こちら、赤福で御餅を作るお姉さん達。
そして、鳥居をくぐり、橋を渡り、川の鯉を眺めながら、伊勢神宮の清涼な空気の中を歩きます。 石の階段を昇ると、そこは内宮、天照大神様がお祀りされておます。
この日は冬至。 太陽が最も低い位置にあり、戊子年の子月、一番陰の気が極まった日です。
私は、今年、一生に一度の三合水局(命式に辰あり、大運申、戊子年)を作り、忌神「壬=偏印」が最高潮に強くなりました。ですから、大事な用神「丙=食神」が一瞬にしてダメにならないように気をつけていました。 相当の覚悟しておりましたが、自らの業が吹き出すようなことが続いて起こり、なかなか心が休まる暇がありませんでした。 それに、いつになく、気持ちが暗くなったり、全然やる気にならなかったりしました。
でも、なんとか、飯島愛さんのようにもならず、冬至を過ぎることができました。このことは神様に感謝。
いつもはお願い事はせず「いいお仕事させてください」と祈ります。 そして、今年ばかりは、二つの願いを神様に届けました。^‐^
そして、この一年、温かく見守ってくれた方々達に心から感謝!
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